The Bookmark

出典:FFTUnder the StarsA chapel表と裏
制作:真六郎

The Bookmark(mft.exdeath.in)

初めまして、真六郎(しんくろう)と申します。
期限アウトですみません!

FFTからA Chapel、Under the Stars、A2から表と裏です。
ゲームのストーリーは意識せず、好きな曲を好きなようにチョイスして混ぜています。
木管+ピアノ五重奏で、生演奏できるような作りにしてみました。

タイトルはそのまま「しおり」です。
物語の中の何気ないできごと、ごくごく一部分、という意味で付けました。
(付けたあとに気付きましたが、A2のブックマークは関係していません)

イメージはかたまっていたものの、形になってくれるまでなかなかいろいろこねくり回し。
アレンジって難しいですね!

最後に、この度は大臣さんがミックスしてくださいました!
大臣さんどうもありがとうございます!!


Security is the greatest enemy.

出典:FFTTrisectionA chapel
制作:Ram
[audio:/mft3/07a_chapel_trisection_mft3.mp3]

ダウンロード

■とうとうMUSIC FANTASY TACTICSも三回目!!
はじめましての方ははじめまして。
はじめましてじゃない方は今回も宜しくお願いします。Ramです。

リスナーの皆さんもはじめましての方ははじめまして!
はじめましてじゃない方はもう見慣れたグダグダのテキストデータですよ!!(?)

■今回は不幸中の幸いというか……ぁぃゃ、ここで言い訳させて貰います。(←
まさか提出締め切り当日に作っていた曲を没ることになるとは思いませんでした。
1/28…休みなのに早朝4時に起きたのはこの為だったんでしょうか。
その時自分はグッスリと寝ちゃった訳なんですがががが!!(苦笑)
もしちゃんとその時点で起きていたら~~というIfの世界でも考えて現実逃避させて下さい。(ぉ

■曲について
今回は目指せ!オケテクノ!?
ってノリでいかせて貰いました、すいません。これテクノじゃないです絶対。(笑)
という訳でじゃあもうそのまま突き進んじゃえ!って意気込んだらこんな曲に。
それでも結構気に入ってるんですけどね、普段の自分からじゃ考えられない曲ができた訳で。

そもそも、このテキストデータを作っていて気づいたんですが、アレンジでこういう曲調を作ったの初めてです。あと今年初アレンジ曲です。
……どうでしょうかー?
気に入って頂けると大変嬉しいですっ!!(*>ω<)

あ、ちなみに曲名ですが、翻訳すると油断大敵って意味になります。
雑魚敵に油断してやられるってありますよねー!
……え? そんなことない? ごめんなさい。orz
と、とにかく油断大敵ですよ!? 手加減しちゃ駄目ですからね!?(何)

–P.S–
今回の反省は時間がなくて、頭の中にあった曲の構成を完璧に形にできなかったことです。
本当は10分ぐらいクラシッククラシックしちゃいまくって、それでメドレー作るぞー!
って考えてたんですがね……Mixもぐちゃぐちゃだし、もう反省する部分多し。(^ωT)

DURAI-継がれる心

出典:FFTデータ画面A chapel編成画面ブレイブストーリー
制作:とりにく
[audio:/mft3/13durai4.mp3]

ダウンロード

うず高く積まれた文献に零れ落ちる星々の影、
A.デュライ氏のさして広くない書斎は
無数の人生と一族の志が託された
一顆の巨大なクリスタルでもある。

+++

ほとんどの人は初めまして、とりにくと申すモンです。
前回のMFT2に刺激を受けて作り出し、中途で長いこと寝かせていたデータがあったので今回手を入れまくって日の目をみせてあげました。

デュライさんのテーマが中心、という以外にあまりコンセプトは考えてなかった記憶があります。
せいぜい「使いなれてる音色で」「メロディを細切れに使う」あとは「地味な場面の曲活用」ぐらいかな。

初MFTというわけで自分色を出そうとした結果音の詰め込み具合といい、良くも悪くも日頃の癖が全開してます。

余興で口琴の音を足してみたんですがちょっと余計だったかも。

A Chapel -Visionary Choir mix-

出典:FFTA chapel
制作:Rute

[audio:/mft2/12_achpl_rt.mp3]

ダウンロード

初めましての人は初めまして、Ruteと申します。
前回のMFTに引き続き、今回もプログレッシブなドラムンベースを作ってみました。
楽曲についてですが、元は四分の三拍子のA Chapelを四拍子にして、さらにドラムン要素をのっけた後、
ストリングスループや、バイオリン、ビオラなどの弦楽器をたくさん使って、聖歌隊がたくさんいるような教会をイメージして作りました。
Visionary Choir=幻想的な聖歌隊、を意味しますが、別にクワイアは入っていません、単なるイメージです。
作っていた最初の予想以上に、賑やかな感じになったので、ドラムンベースをたくさん乗せれなくなってしまったのがちょっと残念です。

というわけで、簡単にですが曲紹介とさせて頂きます。
夏の思い出に、是非MFT2を楽しんで下さい。